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民間の山岳救助隊ってどう?

1 :底名無し沼さん:02/09/23 23:11
山岳地の地元の人達で造る救助隊について語ってください

2 :底名無し沼さん:02/09/23 23:12
やだ >>1

3 :底名無し沼さん:02/09/23 23:14
名スレの予感

4 :底名無し沼さん:02/09/23 23:15
はっきり言って確立できんだろう。幾ら小さいなれどニホーンのキタからミナミ
そうやってカバーすんのよ?

5 :底名無し沼さん:02/09/23 23:27
おまわりさんはロハ、民間救助隊は日当3万円?
良心的なところとあくどい商売をするところがあると聞きます。詳しい情報キボン。

積雪期の千畳敷カール、多分民間の救助隊の特定の人だと思うけど、登山者の装備の文句言ったり
無茶苦茶絡む人がいたんだけど、被害にあった人いませんか?


6 :底名無し沼さん:02/09/26 21:45
横〇山岳会、同〇山岳会に問い合わせよ。

7 :ひこじい:02/09/26 22:06
ぼったくりが、おおい。


8 :底名無し沼さん:02/09/26 22:11
>>5
お前だって、バカ相手にすると疲れるだろう・・・・

9 :底名無し沼さん:02/09/26 23:00
白馬方面で30年近く前、民間の救助隊員だった人を知っている。
当時すでに県警の救助隊は組織されていたが、まだ実力がなく
地元山岳会有志、山小屋関係者、麓の民宿関係者等で組織された
民間の救助隊の後方支援的な存在に過ぎなかったそうだ。

その人自身、ヘリコプターに吊り下げられて救助に向かい、遭難者
を負ぶって雪山を下山したことも何度かあったそうだが、当時はわずかな
日当が出るのみ。二次遭難で命を落としても何の補償もなかったという。
それでも地元の山を守る者の誇りで、救助に向かったらしい。

一度は生きているところを目撃したのに、見失ったまま救助できなかった人
のことが忘れられず、その後しばらくは山を歩く度に捜したと言っていた。
今の民間はどういうのか知らないが、当時の人たちはそういう男たちだった
ようだ。

10 :底名無し沼さん:02/10/04 19:58
2002年10月13日(日) (55分枠)
(前の番組の延長などで放送時間が遅れる可能性があります。)
山岳レスキュー隊 出動せよ!
制作 = 日本テレビ
■内容
山岳遭難が増えている。その実態は登山者自らが応急処置すべき軽傷や、単なる疲れでSOSするケース。中には救助ヘリをタクシーがわりに使うケースも…。
カメラは日本一遭難事故が多い長野の山を守る県警山岳遭難救助隊に1年間密着。
この夏、初めて遭難現場に遭遇した2年目の藤森由希子隊員と、鋭い勘と経験で遭難者を発見する17年のベテラン航空隊員・柄沢警部補の目を通し、お手軽登山が引き起こす問題点を探る。




11 :底名無し沼さん:02/10/05 12:20
>>10
あんがと

12 :底名無し沼さん:02/10/22 22:25
age

13 :底名無し沼さん:02/11/07 23:46
      

14 :底名無し沼さん:02/11/29 16:52
美人の20代女性に限り全国どこでもロハで救助する
救助隊なら作りましょう。














15 :山崎渉:03/01/08 21:05
(^^)

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