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で、実際「壮年性脱毛症」から復活した人はいるの?

1 :1:01/10/21 01:58
「ちょっと産毛が生えた」とかじゃなくて、
某サロンのモデル写真のように復活した人っていますか?

2 :毛無しさん:01/10/21 02:05
いたらズラ業界あんなに発展しないでしょ

3 :毛無しさん:01/10/21 02:46
復活はあり得ないのか?

4 :毛無しさん:01/10/21 02:52
ない!!断言、悲しいけどな

5 :毛無しさん:01/10/21 02:53
HM手術が出てくれば復活はあり得る

6 :毛無しさん:01/10/21 02:55
>>5
それはいつの事?

7 :毛無しさん:01/10/21 02:58
ちゅーことはワシらは
”産毛”のために…             鬱…

8 :毛無しさん:01/10/21 02:58
吉里教授が「5年以内」って言ってた(以下には書いてはないけど)



髪の毛根から取れる細胞を本人の腕の表皮に移植して毛髪に成長させることに広島大学の吉里勝利教授らの研究チームが成功、三十日につくば市で開いた日本組織培養学会で発表した。毛髪再生技術として五年後の実用化を目指す。
研究チームの三十代前半の男性の毛髪を九本抜き、毛を作る大本である直径一ミリ弱の毛乳頭を分離して本人の腕の表皮下約一ミリに移植した。九ヶ所のうち一ヶ所から腕の体毛と異なる毛が一本生え、移植後五十日で約一センチに伸びた。
毛乳頭は四百〜五百個の細胞の固まりで表皮下の繊維芽細胞を毛母細胞に変化させる。
毛母細胞が作るケラチンというたんぱく質が毛穴から伸びて毛になる。
今回は毛の種類を区別するために腕に移植したが、頭皮に移植しても同様に発毛を促すことができるのではないかとみている。
吉里教授らは人間の毛乳頭を試験管の中で培養し増やす実験にも成功している。毛乳頭を大量に増殖させて頭皮に移植することで新しい毛髪再生技術として活用できる可能性がある。
(日本経済新聞 2001年8月31日)

9 :8:01/10/21 03:01
あ、書いてあったか、今読み直して気づいた(笑)

10 :毛無しさん:01/10/21 03:02
すげぇ!!!

11 :keioの友達の友達:01/10/21 03:08
>>8
コレと同じ研究を確か5,6年前フランスでやってたぞ。
今回、コレが取り上げられたのは日本で初めてできたからだ。
ヨーロッパでは随分前に同じことやってたんだ。
ようやく日本も5,6年前のヨーロッパレベルに追いついたってとこだな。

12 :7:01/10/21 03:11
オランダのGho医師はもうHM手術やっているってよく聞くよ
俺いつかオランダ大使館に聞こうと思っているんだけどなぜか第一歩が踏み出せん
いくらかかるかとか

13 :keioの友達の友達:01/10/21 03:15
>>12
実際やってるようだな。俺も聞いたことがある。
だがもう少し待った方がいいぞ。なんにでもすぐ飛びつくのは馬鹿のやることだ。
様子を見ろ。

14 :12:01/10/21 03:20
そうだな、でもなんでみんなHM手術とかに期待しないんだろ?ふぁf見に行ってないのかな?

15 :毛無しさん:01/10/21 03:50
http://www.sankaken.gr.jp/saisei/chugoku.html

16 :毛無しさん:01/10/21 07:37


17 :毛無しさん:01/10/21 18:20


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