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樹医という職業について詳しく知りたい!

1 :アトラス:02/01/18 02:23
誰でも簡単に医者になることが出来る!それが樹医!
正直、樹医ってどうよ?自然保護がテーマの21世紀において将来性がある職業だと思うけど!
私はアウトドアが好きで自然の中で働きたいと思ってるんです!
樹医って給料どうなんですかね?まあ医者>獣医>樹医だから多くはもらえないと思うけど!
仕事内容も詳しく知りたい!


2 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/18 04:00
まず、間違わない(騙されない)ことから始めます。
樹木医 http://www.jpgreen.or.jp/treedocter.htm
 本事業は平成3年度に「樹木医制度」が発足して以来、わが国唯一の
 樹木医資格認定機関である(財)日本緑化センターが実施している。
 林野庁はじめ関係省庁、地方自治体、森林総合研究所、林木育種センター、
 国立・私立大学、樹木医学会等の全面的な支援を受けて実施。 
 「樹木医」の名称は商標登録されています。このため「樹木医」は
 (財)日本緑化センターによる資格審査合格者のみが使用できます。
樹 医 http://www.nihon-juikai.com/
 日本樹医会では、平成3年より樹木医師養成講座を開講しています。
 通信教育。    

3 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/18 17:35
幹に聴診器をあてて、樹の鼓動が〜などと言っている人たちは、たいてい後者。

4 :どれがホントかな(w:02/01/18 22:38
ttp://www1.u-netsurf.ne.jp/~Autoet/40.htm#anchor84084
 樹木医
 受験資格:樹木に関する実務経験7年以上
 研修期間:10月中旬〜下旬
 認定の樹木医は300人にもみたない。高収入がえられる資格の一つ。
 財団法人緑化センター 03-3585-3561
ttp://www.hakusyo.maff.go.jp/books_b/WR01H100/html/SB1.3.2.htm
 樹木医は平成10年12月末現在624人
ttp://www.dmj-grp.co.jp/jyui.html
 樹医を副業として活躍される方も多く、収入は月10万円くらいから。
 本業なら月50万以上の収入も可能です。

5 :アトラス:02/01/19 21:31
7年以上って何ですか?私も案内書(上のアドレス先とは違う)もらったんだけど通信口座で半年で取れるって!
真面目に勉強して樹医になってそれを仕事にしようかなって思ってます!
漁師になるよりはいいよね・・・・!

6 :ネタか?と疑い始めてたり:02/01/20 13:35
>>5
2と4の言ってること、リンクをきちんと調べてみましょう。
さもなくば明日 (財)緑化センター 03-3585-3561 の樹木医担当係に
「樹木医について教えて下さい。また通信講座の樹医とどう違うのですか。」
と聞いてみましょう。 (2ちゃんを知っててよかったね。)

7 :age:02/02/04 06:30
アトラスさん、どうなりました?

8 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/03/12 00:20
age

9 :名無し募集中。。。 :02/05/29 15:03
ピンポ〜ン
俺=ヒロシ「あれ?今チャイム鳴ったか?めんどくさいや寝ちまおう」
ダダダ、ガチャリ(扉が開く音)
俺「なっ!なんだ!?」
里沙「遊びに来たよ〜なんだ寝てたの?」
俺「なんだおまえか…って人の家に勝手に入ってくんなよ」
 「それより、オヤジやお袋はどうしたんだろ」
里沙「誰もいなかったよ、玄関開いてたから勝手に入ってきちゃった」
俺「(おいおいクソ親父玄関開けっぱなしで、でかけるなよなあ)
俺「おまえなに勝手に入ってきてんの?いま気持ち良く寝てたのに…」
里沙「ゴメン×2で、遊ぼうよ」
俺「俺は眠たいんだよお、遊ぶなら勝手にゲームでもして遊んどけよ」
里沙「うん、じゃあそうするよ」
俺「(まったく、なんで遊びに来るかなあ)」
ヒロシ布団の隙間からゲームで遊んでる里沙を覗く
俺「(…それにしても、しばらく見ないうちに大きくなったなあ)」
俺「(もう好きな男とかいるのかなあ・・・まあどうでもいいや寝よう寝よう)」
それから3時間後
俺「ふわあ、良く寝た」
里沙「あ!起きた」
俺「あれ、おまえまだいたのか」
俺「ずっとゲームしてたんか?」
里沙「うん」
俺「もうそれだけやったら飽きるだろ。勝手に帰ればいいのに」
里沙「だって…」
俺「だって何よ?」
里沙「お兄ちゃんと一緒にゲームしたかったんだもん…」
俺「…そうか、わかったよ。一緒にゲームしよ」
里沙「うん!!」


10 :名無し募集中。。。 :02/05/29 15:03
里沙「お兄ちゃんのど乾いちゃった」
俺「ちょっと待ってろ」
俺はちょっとしたイタズラのつもりで
氷を入れたグラスにオレンジの缶チューハイを注いだ
俺「はい」
里沙「ありがと」
里沙は画面を見たまま答えた
そしてグラスを取るとゴクゴクとのどを鳴らして飲んだ
里沙「おいしーい」
俺としては「マズイ!何これ」といわれると思っていたので
逆に少し心配になってきた
里沙「お兄ちゃんこのへや暑いね」
俺「そう?エアコンかけるか」
里沙「汗かいてきちゃった…」
そういって里沙は薄手のセーターを脱ぎだした…


11 :名無し募集中。。。 :02/05/29 15:03
里沙「あっつい…」
なおも里沙はゴクゴクチューハイを飲んだ
今さら酒飲ましたなんていえない…
急に罪悪感にとらわれてきた
俺「里沙、水飲むか、水」
里沙「いらないよ、ジュースあるもん」
里沙はおトイレ借して、と少しフラつきながら
部屋を出て行った
マズイ…今家族が帰ってきたら里沙に酒飲ましたと
こっぴどく怒られるだろう
しかしこのまま帰して里沙の親にバレたらもっと大事だ…
そうしてるうちに里沙が部屋に戻ってきた
そしてそのまま俺の寝ていたベッドに横になった…


12 :名無し募集中。。。 :02/05/29 15:04
俺「どうした!気分でも悪いのか(白々しい;)」
里沙「うん…カラダが熱くって少し眩暈がするの」
俺「ちょっと待ってろ」
俺は急いで台所に行きアイスノンとポカリスエットを
持って部屋に戻った
そして里沙の小さな額にアイスノンをのせ、ポカリの
ペットボトルのふたを取って飲ませてやった
里沙「気持ちいい…」
里沙はそのまま目を閉じ微かな寝息をたて始めた
しめた…このまま少し寝て回復してくれれば…
俺は里沙を起こさないようにチューハイの入った
グラスを片付けた 
そして服のまま寝ている里沙にタオルケットを
かけようとしたその時、里沙はふいにいった
里沙「お兄ちゃん、里沙にお酒飲ませたの?」
俺「エッ」
里沙「里沙にお酒を飲ましたんでしょう」
俺は全身の血が逆流する感覚を覚えた
もうダメだ…これで俺の親にも里沙の親にも怒られる…
それになにより里沙に…
しかし頭を抱えている俺に里沙は意外な言葉をかけた
里沙「ひと口飲んでわかったの…でも飲んじゃった…」
俺「なんで…」
里沙「酔っ払ってみたかったの…お兄ちゃんの前で…」


13 :名無し募集中。。。 :02/05/29 15:04
気がつくと俺の手首は里沙の小さな手に握られていた
その指はすぐに振りほどけそうなほど細かったが
それを許さない不思議な力があった
里沙「お兄ちゃん私にエッチなことしようとしたんでしょ?」
眼を閉じたままかすれた声でいった
俺は里沙をどうかしようとしてたのだろうか…
里沙「違うの?ただの悪戯?」
里沙は始めて目を開いた 不安が浮かんでいた
里沙「そっか…そうだよね…バカみたい、あたし…」
俺の手を握る力が弱まった
里沙は少し笑ったように見えた
伏せた睫毛が僅かに光った
その涙、体温、吐息、そしてTシャツから浮かぶ
薄いふくらみ、キュロットから伸びた白い脛…
それらを一瞬に感じ取り俺の中で何かがはずれたような気がした


14 :名無し募集中。。。 :02/05/29 15:04
俺は両手で里沙の肩を抱いた
里沙は一瞬目を見開きそして閉じた
余りの肩の小ささに俺は一瞬我に帰った
(こんな…小学生みたいな子を俺は…)
しかし俺の両腕を持つ里沙の手に力が加わった
俺の頭の中に再び渦が廻った
俺は両手で抱える様に里沙を抱きしめた
小さな頃から成長を見続けてきた里沙と
今ぴたりと身体を合わせている
俺は力を入れすぎて里沙を壊さないように
気をつけながらその髪の匂いを嗅いだ
汗とシャンプーの他に別の香りがする
里沙の、里沙そのものの匂いだ
俺はいつまでもこうして里沙の匂いを
嗅いでいたかった
しかし里沙は俺を促すかの様にその細い腕を
俺の首に巻きつけた…


15 :名無し募集中。。。 :02/05/29 15:05
俺は身体を起こすと目を瞑ったままの
里沙の顔を掌で包んだ
里沙は一度目を開け暖かい眼差しで俺を
見るとまた目を閉じた
すると里沙の表情の中にさっきまでの緊張や
不安と一緒に微かな愉楽の表情が加わった
俺はそれを見て軽い驚きを感じた
里沙の少女の中に成熟した女がいる…
里沙よりずっと年上のはずの俺はもう余裕を失っていた
そして里沙の桜色の唇にキスをした
里沙は驚かなかった
最初はすぐ離れてもう一度永く口づけた
里沙は唇を閉じたままだったが苦しくなったのか
少しだけ開いた
俺は舌先をノックするように伸ばした
2、3度繰り返すとやがて里沙は受け入れてくれ
俺の舌は里沙の口内に入った
そしてシロップ漬けの洋梨のような舌の感覚を味わった
やがて里沙の舌も俺の口内に入ってきてくれた…


16 :名無し募集中。。。 :02/05/29 15:05
俺と里沙の唾液が混ざり合った
胸から里沙の激しい鼓動が直接伝わってくる
俺の鼓動も里沙の胸に伝わっているだろう
俺たちは互いに唾液を嚥下した
それは麻薬のように神経を興奮させた
うっ、うっ、と里沙は苦しげに呼吸した
俺は唇を口からゆっくりとずらしていった
あごからのどに降りていき、里沙の喉元に吸い付いた
「ハァーッ、ハァーッ」
ようやく口元が自由になった里沙が肩で息をした
俺はさらに喉から胸元に唇を移動させた
里沙の清潔な汗の匂いを感じた
俺の左手が里沙のショッキングピンクの
Tシャツの上を滑りある膨らみを感じて止まった
左手は最初膨らみを押さえては離しやがて規則的に円を描いた
俺は左手を動かしながら右頬をもう片方の膨らみに当てた
すると俺は興奮とともに妙な安堵感を覚えた
里沙は左手でおれの髪をくしゃくしゃと撫でていた…


17 :名無し募集中。。。 :02/05/29 15:05
俺は倫理的でこそ無いが理性的人間であると自認している
りさとセックス・・・そんなことが他人に知れたら性犯罪者だ
年端も行かない子供相手に淫行となると社会復帰は難しい

そんな俺の僅かの躊躇いの間にりさは上着を脱ぎ始めていた
あるキッズブランドの派手なプリントのTシャツに原色のズボンと
ごく簡単な服装のりさ
上着を脱ぐとすぐに素肌だった

今後の社会生活を心配す位はできた俺の理性も吹き飛んでしまった
目の前にはりさが、わずかなふくらみを見せる胸とその頂きの
小さくキレイな桜色の蕾をさらしているのだから


18 :名無し募集中。。。 :02/05/29 15:06
手と頬から伝わる里沙の弾力ある膨らみが心地よかった
俺は右の頬を当てたまま左手を再び下げTシャツの中に潜り込ませた
左手が腹に一瞬触れ里沙はビクッと腰を引かせた
俺はそのままなぞるように上がっていき布に触れて止まった
里沙はブラを着けていた 俺はその感触をしばし楽しんだ
里沙は子供をあやすように右手で俺の後頭部から首筋を撫で続けていた
俺は少し乱暴に里沙のTシャツを捲り上げた 
里沙はひっ、と声にならない声をあげた
俺の視線の下に浅黒い肌、引き締まった腹、そして淡いピンクのブラ…
慎まし気にレースがあしらってある
意外なほどに深い谷間が驚きだった
里沙はさすがにベソをかいた表情で俯いている
俺は両手で少し大仰に二つの膨らみをつかみ、そして強めに揉みしだいた
里沙の眉間にしわが寄っている
手にじっとりと汗が滲んだ
俺は肩紐を下ろすとまず左側のカップをゆっくり下にずらした
薄い隆起はしかししっかりと丸みを帯びて頂点に薄桜色の突起があった
突起はごく小さく品格を湛えていた
俺は背中に手をまわしホックを慎重に外した
そして体からブラを取り除く時、里沙は僅かに背中を浮かせていた…


19 :名無し募集中。。。 :02/05/29 15:06
里沙はとっさに両腕で前を隠そうとしたが
俺はやさしくそれを阻止した
そして二つの膨らみの間に顔を埋めた
里沙の心臓が早鐘を打つ
その音を聞いた後、左右の膨らみに順番に頬ずりした
里沙は歯を食いしばっている
頬に突起が擦れる感覚が心地よい
なんども繰り返してから桜桃に口づけた
花の香りがした
唇で感触を味わってから舌を伸ばしざらざらを転がした
ついに耐え切れなくなって里沙は声をあげた
「アアッ」
里沙は自分の声に驚いていた
それは少女でない、大人の女性の声だった
「ウッ・・・ウウウ」
なおも懸命に声を殺そうとしていた
左の桜桃をじっくり味わってから右に移った
それが終ると両手で軽くあやしながら
里沙の唇にキスした
さっきよりも少しだけ上手くなっていた…


20 :名無し募集中。。。 :02/05/29 15:06
キスが終ると俺はゆっくり体を離した
そしてキュロットから伸びた足首を握った
肌の弾力と瑞々しさが伝わってくる
足に顔を近づけ一瞬その匂いを嗅ぐ格好になった
里沙は恥ずかしいのか反射的にその足を引こうとした
俺は両手で脚をさすりそのきめの細かさを楽しんだ
マッサージをするように揉むと筋肉が反応する
キュロットをたくし上げ太ももに触れた
少女のままの脛とは異なり腿には女性の柔らかい肉がついている
そのアンバランスさが妙だった
そのまま手が上がっていくと、里沙はいやっと呟くようにいった
俺はキュロットに手をかけると時間をかけて下ろしていった
里沙は両手で顔を覆っている
下はブラと合わせたごく薄いピンク色にレースの飾りだった
俺はその中央に鼻先を近づけクンクンと無遠慮に嗅いだ
「や、めて・・・」
淡いさわやかな香りの奥に強い女を主張する匂いが篭っていた
俺は思いきって里沙の身体を裏返しにした
肩甲骨の上に肌がぴんと張りつめて緩むところがない
薄紅色の布に覆われた隆起はまだ薄く童女の名残を残している
布に手をかける
里沙は顔を枕に埋めていた…


21 :名無し募集中。。。 :02/05/29 15:07
布を丸めるようにゆっくり下ろしていった
里沙の臀部が露わになる
全体が見えたところで一度手を止めた
薄桃色の布きれが腿の付け根で留まっている
里沙の身体全体が羞恥心で小刻みに震えているようだ
俺はしばらくそのままにしてその挙動を楽しんだ
里沙の臀部は大人の女性のようにクッキリとした
シルエットを描いていなかった
肉付きも少なく幼さを残している
しかし膨らみの頂きから腿にかけての線に性徴の兆しが見れた
今まさに変化しているのを目の当たりにしているかのようだ
俺は布を腿の付け根から足首へ時間をかけて引き抜いた
そしてアキレス腱から脛、腿、そして臀部に至るラインを眺めた
俺は左足のアキレス腱に口づけ、舌で味わいながらゆっくりと昇っていった
脛の弾力、腿のサーロインの様な柔らかさ、臀部の青さから成熟へ
変化していく果実の味わい…
俺は臀部の境目に口先を押し付け、ふうっと息を吹き込んだ
里沙の身体がビクッと動く
それが面白くて何度か繰り返した
そしてうつぶせになっていた里沙の身体をゆっくりと元に戻した…


22 :名無し募集中。。。 :02/05/29 15:07
腹が微かに波打っていた
何も着けていない里沙の痩躯
両足はぴったりと閉じられている
俺はその横に座り臍のあたりに手を置いて円を描くように撫でた
それから下のほうに移動しその部分に触れた
体毛は飾り程度で辺りを覆うには余りに心許ない
足は閉じられたままなので上からなぞる程度だった
俺は再び移動し両足首を持って膝を立てた
里沙は恥じらいながらも次の動きが分かっているようだった
俺はゆっくり膝を左右に開いた
煤けたレースのカーテン越しに夕刻の光が差し込み里沙のその部分を照らした
まだ色素が沈着しきっていない
しかし秘裂の合間から粘膜が瑞々しさを湛えてのぞいている
里沙の速い呼吸に呼応するようにその部分が微妙に動いた
俺はかなり長い間そのさまを観察したあと、右手をその部分を隠すように添えた
ひっ、ひっ、とひきつけるような里沙の声
俺は注射針を刺すように裂け目にゆっくりと中指を挿し入れていった
「ア・ア・アッ」
再び成熟した女性の声を上げた
先程よりややオクターブが上がったように感じた…


23 :名無し募集中。。。 :02/05/29 15:07
その中は驚くほど狭かった
指を熱い粘膜が圧迫し絡みついた
里沙は手で口元を押さえている
指をゆっくりと出し入れする度どろりと白濁した液が分泌されていく
里沙は自分の身体の変容に驚いていた
童女にはない大人の女性の変化だった
中が徐々に潤いを増してくる
里沙の髪でも胸でもない別な匂いが漂い始めて部屋中に充満した
粘膜が不規則に収縮する
俺は突起に捜し当たった
指で最初やさしくなぞり軽くはじいた
「ヒーーーーッ」
里沙の呼吸が一瞬止まる
それに呼応してまた白濁液が流れる
あたかもその部分が里沙から離れ別の人格を得ているかのようだった
突起の包皮を弄ると刺激が強すぎたのか身体を海老のようにはねらせた
俺は舌をつぼめてその突起に狙いを定めた
舌先で2、3度はじいてからぺろりと舐めあげた
ジンのような刺激が舌に刺さった…


24 :名無し募集中。。。 :02/05/29 15:08
俺は指で往復しながら突起を舐め続けた
里沙の小さな秘裂が捲り上がり粘液が流れ出る
里沙の中はあまりざらついていないが、全体で締め付けてくる
俺はゆっくり指を抜くと裂け目に口づけし舌を差し込んだ
口のまわりが粘液で汚されるのも構わずに、
舌を動かし里沙の柔らかい粘膜と液を味わった
里沙は片手で口元を押さえ続けもう片方の手で俺の髪を撫で回している
そしてそのままかなりの時間が経った
俺は汗と里沙の体液がこびりついたシャツとパンツをかなぐり捨てた
そして里沙の小さな手を俺のボクサーブリーフ越しに当てた
里沙は一瞬手を引こうとした
俺「わかるだろ…」
里沙は躊躇しながらも玩具を弄るように俺の股間に触れてくれた
恥ずかしがりながらも手の動きは止まらない
それはいつしか愛撫のような所作になっていた
里沙は目を細め慈しむように撫で続けた
俺はブリーフを下ろした
すると里沙の眼に一瞬恐怖が走った
俺は里沙の筋肉がこわばり体温が下がっていくのがわかった
そのものを目にしたときそれまで快感で麻痺していた、
里沙の中の少女が覚醒した
純粋な少女としてのペニスへの嫌悪感が呼び戻されたようだった…


25 :名無し募集中。。。 :02/05/29 15:08
「いや…」
里沙がそう呟いたように聞こえた
俺は頭に冷たい水が流れるのを感じた
俺は里沙の誘いに乗って何をしてるんだろう
里沙が望んだのはせいぜい髪を撫でて口づけする程度のことだったのだろう
そしてまたゲームを続け、里沙は「おなか空いちゃったから」
といって笑って帰っていったに違いない
それなのに俺は自分の欲望を剥き出しにして里沙を追いつめてしまった…
罪悪感が体中を駆け巡った
裸の里沙の背中がさっきよりも小さく見えた
俺「悪かった、里沙…」
俺は里沙の肩を抱いて言った
俺「服を着よう…」
先程までの興奮が身体から抜けていく…
それに代わって妙な安堵感を感じていた
里沙「ごめん…」
里沙は背中越しに言った
里沙「ちょっとビックリしちゃったの…ただそれだけなの」
里沙はふいにこちらに向き直った
顔に涙の跡が残っている
里沙「あたしこのまま後戻りできない…したくない」
俺「里沙…」
低い、きっぱりとした声だった
里沙「このまま子供のままで帰るのはイヤ…」
里沙の両腕が俺の背中に伸びた
驚くほど力強かった
俺はぴったりと抱き締められた
そしてくるり、と体が入れ替わった…


26 :名無し募集中。。。 :02/05/29 15:08
俺の顔の上に里沙の顔がある
幼さがまだ残っている
俺をじっと見ていた
里沙はおれにそっと口づけた
そして俺がしたように小さな舌を俺の口にねじ込んできた
里沙は舌で俺の口元を洗いながら俺の肩や腕や胸を撫で回していた
里沙「お兄ちゃんの肌って…さらさらして気持ちいい…」
里沙は唇を外すとそう言ってまた口づけた
里沙のつめたい掌が心地よい
里沙の唇が喉元から、胸、腹と降りてくる…
チロチロと里沙の舌先が俺の体中を這っている
肌が汗と里沙の唾液でじっとりと濡れた
やがて里沙の動きが止まった
今度は逸らさずに俺のものを凝視している
その視線はまるで見たことのない植物をじっと観察しているようだった
その真剣な眼差しがおかしかった
里沙「これが…お兄ちゃんの…」
里沙の小さい手が伸びた
幹の部分をつかんだ
力を入れたり弱めたりしている
そして人差し指を伸ばして鈴口にそっと触れた…


27 :名無し募集中。。。 :02/05/29 15:09
里沙の手の中で俺のものが充血する
人差し指で鈴口を撫でる
幹を握る左手に力が加わる
里沙には徐々に変化していくのが面白いようだ
親指と人差し指でえらの部分をなぞったりしている
俺は伸ばし始めた爪で傷つけられないかと冷や冷やした
里沙が頭の部分にふっと息を吹きかけた
俺「里沙…ふくろのところも触ってみてくれないか」
里沙は一瞬俺の顔を見やると大真面目な顔で撫で始めた
里沙の指が袋の上から玉を探し当てた
それが嬉しかったらしく何度も玉をぐりぐりと触っている
俺「そのまま、握ってる手を上下に動かしてくれ」
里沙は一瞬「ん?」といった表情になったがぎこちなく手を動かし始めた
俺「うっ」
俺は思わず呻いた
里沙「お兄ちゃん、気持ちいいの?」
低い掠れた声だった
俺「ああ」
里沙は袋を撫でながら手を動かし続けた
里沙「なんか…ネバネバしてきた…」


28 :名無し募集中。。。 :02/05/29 15:09
俺「里沙…そこにキスしてくれないか…」
さっきまでの逡巡はとっくに消え失せていた
里沙は悪戯っぽく笑った
里沙「知ってるよ、大人の人はみんなやるんでしょう」
やっぱりこの世代の女の子を子供だと思ってるのは男だけだ
里沙はいきなりアイスクリームを食べるように齧り付いた
里沙の歯が僅かに当たった
俺「痛っ」
里沙は慌てて吐き出して言った
里沙「大丈夫?ごめん」
幸いにも切れていなかった
里沙「お兄ちゃん、ごめんね」
俺「ソフトクリームを舐めるようにしてごらん」
里沙は俺の顔を見ながら舌先を伸ばした
里沙の小さな舌が頭の部分を這い、鈴口の水をさっと払った
俺「里沙…いいよ…」
里沙は嬉しそうに舌をえらや幹の部分に這わした
そうして左手は袋をまさぐっている
俺はやらせすぎて里沙が気分悪くならないかと思った
しかしそんな心配をよそに里沙は行為に没入している
俺は少し調子に乗った
俺「里沙…口で咥えてみてくれ…」
里沙「ウンッ」
里沙は少しはしゃいだように返事をした…


29 :名無し募集中。。。 :02/05/29 15:09
里沙は目を閉じ俺のものを口に含んだ
しかし先の部分を咥えると、後どうしていいのかわからず俺の顔を見た
その顔に俺は笑いをこらえた
俺「顔をゆっくり前後に動かして」
里沙の小さな顔が俺に腹の下で動き出した
唇が幹の部分を圧迫する
おれは仰向けのままで窓の外を見た
曇り空にわずかに日が差し込んでいる
夕暮れが始まる前のつかの間の光景だった
どこかで子供が母親を呼んでいる
バイクの排気音が一瞬通り過ぎた
その間にも俺のものは里沙の口内で清められていた
里沙は舌を動かし始めた
俺は左手で里沙の股間に触れた
潤いはまだ残っている
そのまま指を伸ばし肉の中に分け入った
里沙の呼吸が荒くなった
指をゆっくり動かす
それに呼応して里沙の顔の動きが激しくなった
苦しげに息を切らす
俺は一瞬危うくなり里沙の口からものを抜くと
必死で急ブレーキをかけた…


30 :名無し募集中。。。 :02/05/29 15:10
俺は里沙に気付かれないよう、ふぅーっと息をついた
なんとか踏みとどまれた
ゆっくり息を整える
里沙はきょとん、といった風でこちらを見ている
少し余裕を取り戻した俺は里沙に尋ねた
俺「マズかった?」
里沙「ううん…でもなんかヘンな味」
再び里沙を抱き軽くキスした
そのまま寝かせ里沙の股間に口づけし舌で掻き回した
里沙は声を押さえている
俺は指を差し入れて潤いを確認した
里沙は目を閉じている
これから自分の身に起こる事を受け入れようという
決然とした美しさがあった
(これから里沙はどんな男と出会ってどんな女になるんだろう…)
指を動かしながら俺は思った
俺は剣道の間合いを取るようにふっと小さく息を吐くと
自分のものを里沙の股間に突き立てた
里沙「うっ」
里沙のきれいな顔が歪んだ
俺は右手を添えなるべくゆっくりと入ろうとした
里沙「あっ…痛い…お兄ちゃん」
里沙は大きく口を開けた
眉間にしわが寄った
触ったときから感じてはいたが入り口は
実際入ろうとすると予想外の小ささだった
俺も激しく動揺した
なおも入り込もうとすると
里沙「お兄ちゃん、痛いよ、痛いよ」
しだいに声に懇願の色が濃くなっていった…


31 :名無し募集中。。。 :02/05/29 15:10
やっぱりまだ子供の身体だったのか…
顔から血の気が引くのを感じた
どうする…ここで止めておくか…
13歳の小さな女の子の体をこれ以上傷つけるべきではない…
一瞬の逡巡−しかし永遠とも思える刹那だった
しかし次の瞬間俺の中でどす黒い欲望が煙のように広がった
ここで引き下がるわけにはいかない…
理性が喪われた
俺は腰を振り上げると殺人者がナイフを突き刺すように
遮二無二に圧し入った
里沙は声を上げようとした
しかし声が出なかった
奥歯を強く噛み締めた
里沙の両目からスッとひとすじの涙が流れた
それは恐怖か、痛みか、それとも少女への訣別なのか
里沙と俺の体が一つになっている
しばらくそのままで里沙のからだの感触を味わった
里沙の中は狭く、俺のものをぎゅっと包んでいる
俺は自分の欲望のために動き始めた
里沙はなおも奥歯を割れんばかりに噛んだが、やがて
「ウッゥゥゥ」と動物のようなうなり声を上げた


32 :名無し募集中。。。 :02/05/29 15:10
里沙の顔が屈辱に耐えるように歪む
俺は一歩一歩踏みしめるように進んだ
里沙は喉から搾り出すように太い声を上げ続けた
俺は動きながら里沙の涙を下ですくって飲んだ
濃い海水の味がした
里沙は赤ん坊がイヤイヤをするように顔を左右に振った
俺は少し抜いて結合してる部分を見た
里沙と俺とがひとつに繋がっている…
かすかに血の跡はあるがたいしたことはなさそうだ
ピッチを少し速めた
するとそれまで不定期だった里沙の喘ぎに変化が見られた
腰の動きに呼応してマラソンランナーのようにリズムを取り出した
俺は寝ている里沙の小さな体を抱き上げ、向かい合う格好になった
2人は一瞬目が合い、里沙は恥ずかしそうに俺の胸に顔を埋めた
俺「里沙、ほら見てみて」
俺は2人の繋がってる部分を指していった
里沙「イヤ・・・やだ・・・」
荒い呼吸で切れ切れにそういって頭を振った
里沙の薄い胸を吸った
里沙は母親のように俺の頭を抱えた…


33 :名無し募集中。。。 :02/05/29 15:10
里沙「おにいちゃん、好き、好き、好き」
里沙は俺の背中に手を回して言った
俺はそのまま仰向けに倒れた
里沙の体は紙のように軽かった
そしてそのまま下から突き上げた
里沙の中が不規則に絡み始めた
痛みに耐える声が徐々に鼻から抜ける高い声に変わってきた
俺は下から手を伸ばして里沙の胸の突起を弄んだ
里沙はその手を持って慈しむように笑った
激しく突き上げる
里沙は耐えられなくなって俺の体に倒れ込んだ
俺に口づけし舌を押し込んできた
二人の口から唾液が流れ出る
里沙の腰が動いた
俺の動きに連動して小刻みに上下する
「アッ…アッ…」
はっきりと声を上げた
俺は慌てて口で塞いだ
俺は自分にも限界が近づいているのを悟った
体を入れ換え最初の体勢に戻った
そしてひたすら突進した
声のトーンが上がる
里沙の両手が俺に腕をきつくつかんでいる
俺も息が苦しくなった
するとまた里沙の細腰が動いた
激しく突き上げた
そして同時に里沙の中が激しく収縮し始めた
全体で圧迫しイソギンチャクのように動いた
俺の体に電流が走り、俺は必死で抜いた
次の瞬間里沙の下腹部にどっと射精した


34 :名無し募集中。。。 :02/05/29 15:11
里沙は下腹部に手を伸ばし、手探りで俺の液体に触れた
そして指についたものをじっと見た
まだ肩で呼吸している
それから俺をぴったりと抱き寄せた
俺の首を抱き、もう片方の手で俺のものをそっとつかんだ
里沙は耳元で囁いた
里沙「お兄ちゃんありがとう…里沙おとなになれたよ…」
わずかに笑みを浮かべている
俺は青春映画のラストシーンを見たときのように胸がいっぱいになった
それから2人はかなりの長い間そのままでいた
お互い言葉が出なかった
気がつくと窓から夕暮れが近づいていた
ようやく2人は体を離した
里沙にシャワーを使わせてやりたかったが
家族にばれるので、洗面器に湯を注ぎタオルを濡らして里沙のからだを拭いた
里沙は半分眠っているように目を閉じ気持ちよさげにしている
その後乾いたタオルで残った水分を取ってやった
里沙は急に思い出したように恥ずかしがり布団の中にもぐり込んだ
そして、服を着るから、といって俺に部屋から出るよう促した
俺はその間にミルクティを入れ、バタークッキーを添えた
戻ると里沙は既に髪も元のように左右に結っていた
里沙「ありがとう…」
里沙は嬉しそうに笑った
里沙「今度はお酒入ってないよね?」
俺は窓を大きく開け里沙に煙が行かないように煙草を吸った
それからとりとめのない話をした
里沙「帰るね…」
俺も下に降りて里沙を見送った
すっかり暗くなっている
里沙は自転車に跨ると俺の手を取って言った
里沙「ありがとう…またね」
そういうと自転車を漕ぎ出した
里沙の小さい姿はすぐ夕闇の中に消えていった…(終)


35 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/09/03 00:05
やっと終わったか・・・・

36 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/09/03 00:19
で、不動産鑑定士みたいなもんだろ

37 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/09/04 05:40
>>35
何ageてるんだよ。
>>36
どこが似てるんだよ。

38 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/09/14 21:51
樹医ではお金にはなりません。お金になるのは樹木医です。

39 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/01/03 00:18
http://stream.bmgjapan.com/buck-tick/bvcr19603_01pv.ram

40 :山崎渉:03/01/11 17:51
(^^)

41 :山崎渉:03/01/18 01:16
(^^;

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